地域学習会 開催レポート
Study Group Report
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2019.10.29
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援助士/ファシリテーターを目指そう ~課題提出フォローアップ学習会~
2019.10.27
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2019.10.27
チェックアウト・シートから;養成講座、地域学習会受講者から「反復は現場で行っても反応がわかりやくすく、繰り返すことで信頼関係が築ける。ACPや様々な苦境の場面でもこの基本に立ち返っていきたい」
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エンドオブライフケア~人生の最終段階に関わる私たちができること~
2019.10.24
・自分のできる援助はどこまでも相手の捉え方次第なんだなあと難しいなと思いました。 ・ロープレが結構難しかった。どこまで言っていいのか迷うところもあった。 ・解決できない相談の返答に対して、理解者になるということを学べて良かったです。 ・声かけや関わり方をイメージで教えていただけたので、理解しや
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人生会議しましょう~もしバナゲーム体験と「支え」について~
2019.10.24
・下の世話を誰にしてもらうか?自分自身、考えたことがなく、患者さんに選択肢を与えてなかったことに気がついた。 ・支えを強めることで。グリーフケアの役割ができることを改めて分かった ・理解できたが、現場でどのようにするか?もっと詳しく聞きたい
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「エンドオブライフ・ケア研修会」~聴く力~
2019.10.23
理解しやすい内容であった。援助側として対応すると反復、沈黙などは苦しい対応に思うが、患者側として対応すると苦しさはあまり感じず、むしろきちんと話を聞いてくれる人と理解できるように思うとの意見が多かった。
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ELC Ambitious City(北広島)第3回 地域学習会
2019.10.20
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第6回ELC北九州
2019.10.19
第6回ELC北九州アンケート 第1部「苦しむ人への援助と5つの課題」について ①反復と沈黙について ・とても具体的でわかりやすく、すぐに実践できそうです。反復の時の声のトーンが難しいと感じました。(暗くなりがち。相手が明るく話す時はそのトーンに合わせる?など) ・とても学びになりました。沈黙
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第7回ELC岡山総社学習会安心して看取りを迎えられる地域づくり ~自分の支えに気づいてる?~
2019.10.19
ロールプレイを通し、相手や自分を客観的に見ることができ勉強になる。 自分がいかに沈黙・間を苦手としていたか実感できた。 また学習会に参加させてもらいたい。 相手に「分かってもらえた」と感じてもらえるような援助者になりたいと思った。そう思えることが、援助者自身の自信や支えになることが分かった。
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ELC The Ambitious City(北広島)第2回地域学習会「苦しむ人への援助 〜わかってくれる人になるための聴き方〜」
2019.10.19
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苦しむ人への援助
2019.10.18
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苦しむ方への援助
2019.10.17
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援助的コミュニケーションをしよう!
2019.10.16
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苦しむ人への援助
2019.10.16
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【延期】第11回 ELC東京 学習会
2019.10.13
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第11回 ELC東京 学習会
2019.10.13
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ELC沖縄 地域学習会
2019.10.13
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由仁エリア看取り塾
2019.10.12
看取りの利用者様とご自宅で過ごしたいとご本人、ご家族が増えていますが、訪問診療、訪看と医療系のサービスの不足が課題です。 繰り返しの訓練が必要と思います。いろいろな職種で事例検討が勉強になりました。 ロールプレイの聞き役が難しく思いました。訓練することで成長できるだろうと思いました。いろいろな場
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2019.10.11
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エンドオブライフ・ケア
2019.10.11
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演題:苦しむ方への援助 副題:苦しんでいる人は自分のことをわかっている人がいるとうれしい
2019.10.11
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ELC紀州第1回学習会 援助的コミュニケーションとディグニティセラピー~大切な人への手紙~
2019.10.10
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第7回 ELC奈良学習会
2019.10.08
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ディグニティセラピーワークショップ
2019.10.05
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エンドオブライフ・ケア~苦しむ人への援助と5つの課題~
2019.10.05
これまで、励ましたり、何か言わないとと思っていたけれどもそうではないことがわかった。早速、実践してみようと思う。ディグニティセラピーに関心を持った。 患者さんは自分たちをよく見てくれている。 受付は医療者ではないけれども、一番はじめに話を聴くところだから、表情をよくみようと思う。家族の話もこのよ
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紀南病院勉強会(第31回紀南多職種連携研修会)『心のケア研修会 ~「もしバナゲーム」と「支えの話」~』
2019.10.04
・自分には支えの関係にあると思える人がいないことに気づいた。援助者として勉強し苦しんでいる人の力になれるようになりたいと思った ・医療者側の都合を押し付けるのではなく、患者さんの希望にそった看護ができればと思います。 ・家族がありがたい存在だと知った ・病息の夫に対して、今までの対応を反省し、
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ターミナルケア~苦しむ人への援助と5つの課題~
2019.10.02
いつも、困ったことはないかと尋ねていたことを振り返った。話をよく聴き、その人の支えをみつけてゆきたいと思った。 日頃、事例検討すると、サービスのことばかり考えていたなと思った。 他の人の話や他のグループの援助を聴いたとき、同じことでもそれぞれに価値観が違うと違う援助になるんだなと思った。 楽し
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「エンドオブライフ・ケア研修~死を前にした人に私たちのできること~」
2019.09.29
チェックアウト・シートから; 市内の薬剤師対象。薬剤師は、患者が内服困難となるため、在宅看取りに関われないという誤解を聞いたことがあるが、今回の参加者は、援助の対象や考え方について十分理解していて、反復と沈黙の効果の実感から、「聴くモード」の重要性を理解していた。
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(仮)2019年度 第1回 ELCよこすか学習会
2019.09.28
○事例を通したものですと、イメージしやすく良いかと思います。 ○復習できた気持ちになりました。なっただけにならい様、実践します。 ○少人数でアットホームな感じでリラックスして学ぶことができました。
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ゆたかな人生を支えるエンドオブライフ・ケアとACP~誰かをささえようとするひとを支える援助とは何か~
2019.09.27








